Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Fire OS

Fire TV 2024年発売 パナソニック VIERA Z95A, Z93A 以下のデバイスには、アップデートは2017年11月時点で提供されてないため事実上最終バージョンとなっている。 ( デバイス名 – 最終バージョン) Kindle Fire (第1世代) – 6.3.4 Kindle Fire

Mots Associés

触れ

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

布令

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

振れ

振れること。 特に, 基準からのずれ。 また, その数値・角度など。 「磁石の~」「~が大きい」 → ぶれ

狂れる

〔「振れる」と同源〕 (「気がふれる」の形で)気がくるう。 頭が正常でなくなる。

触れる

※一※(自動詞) (1)物と物とが軽く接する。 接触する。 液体や気体についてもいう。 「電線が木の枝に~・れる」「空気に~・れると酸化する」「偶然手が~・れる」 (2)機会・物事に出合う。 また, 直接体験する。 「西欧の文物にじかに~・れる」 (3)目・耳などで知覚される。 「目に~・れる」「耳目に~・れる」 (4)法・掟などに反する行為をする。 抵触する。 「法に~・れる」「勘気に~・れる」 (5)言及する。 問題として取り上げる。 「その問題は次章で~・れる」 ※二※(他動詞) (1)物にさわるようにする。 付くようにする。 「手を~・れないでください」「指で~・れる」 (2)男女が親しくする。 「人妻といへば~・れぬものかも/万葉 517」 (3)広く知らせる。 「~・れて回る」「侍どもに, その用意せよと~・るべし/平家 2」 ︱慣用︱ 忌諱(キキ)に~・逆鱗(ゲキリン)に~/折にふれ 触れなば落ちん 〔「な」は完了の助動詞「ぬ」の未然形〕 さわったらすぐにでも落ちそうな。 「~風情(フゼイ)(=誘ワレルノヲ待チカマエテイルサマ)」

振れる

(1)左右・前後・上下などにゆれ動く。 「地震計の針が~・れる」 (2)基準となる方向からずれる。 「航路から東に二度~・れている」 (3)野球で, バットを振る姿勢やタイミングが的確で, 打球を遠くまで飛ばせるような状態にある。 「バットがよく~・れている」

富麗

豊かで美しい・こと(さま)。 「~純樸其の宜しきを得たらんも/小説神髄(逍遥)」

布令

命令を広く一般に知らせること。 また, その命令。 「予め定価を~して/公議所日誌」

不例

(1)〔普通ではないこと, の意から〕 貴人の病気。 不予。 「御(ゴ)~」 (2)前例のないこと。 「譲位は~/歌舞伎・名歌徳」

大風

(1)威張って人を見下したような態度である・こと(さま)。 横風(オウフウ)。 おうへい。 「顔付高慢くさく, …と~なる言葉/風流仏(露伴)」 (2)おおらかで小さなことにこせこせしないさま。 「江戸子の物買ふ様に~に買ふた所が/滑稽本・浮世風呂 4」

大筆

大きな字を書くのに用いる大きな筆。

折れ目

物の折れたところにつく境や線。

己奴

〔「め」は接尾語〕 二人称。 目下の者に対して, 見下す気持ちで用いる。 きさま。 おのれめ。 「~は身共を臆病者にするか/狂言・清水」

倒れ

(1)たおれること。 また, 屈すること。 「恋の山には孔子(クジ)の~まねびつべき気色に/源氏(胡蝶)」 (2)貸した金などが取り戻せないこと。 貸し倒れ。 「子早いが親方大の~也/柳多留 7」

倒れ

接尾語的に用いられる。 (1)(動詞連用形に付いて)その行為によって財産を失うこと。 「食い~」「着(キ)~」「貸し~」 (2)見かけだけで実質がともなわないこと。 「計画~」「看板~」

己等

(1)一人称。 われ。 われら。 おれたち。 男が同輩またはそれ以下の者に対していう。 複数にも単数にも用いる。 「そんなこと, ~の知ったことか」 (2)二人称。 下位の者に対して, あるいは相手をののしっていう。 おまえたち。 おまえら。 「法師は物をえ書かぬぞ。 さらば~書け/平家 5」

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」

己

※一※ (代) (1)反照代名詞。 その人自身, またはその物自体をさす。 自分。 自分自身。 「~の分を心得る」「白き花ぞ~ひとりゑみの眉開けたる/源氏(夕顔)」 (2)一人称。 卑下の意を込めて用いることが多い。 「~は五条西洞院のほとりに候ふ翁に候ふ/宇治拾遺 1」 (3)二人称。 目下の人に対して, または相手を見下し, ののしっていう時に用いる。 お前。 きさま。 「かく賤しき~がもとにしばしおはしつるなり/竹取」 ※二※ (副) ひとりでに。 自然に。 「松の木の~起きかへりて/源氏(末摘花)」 ※三※ (感) 怒りや悔しさを表す語。 「~, よくも裏切ったな」 <i>~と (副)</i> 自分で。 ひとりでに。 自然に。 「~枯るるだにこそあるを/徒然 138」 <i>~達せんと欲して人を達せしむ</i> 〔論語(雍也)〕 自分が事を成し遂げようとすれば, まず人を助けて目的を遂げさせる。 仁者にはよい事を行うのに自他の区別がない。 <i>~に克(カ)ち礼に復(カエ)る</i> 〔論語(顔淵)〕 私欲をおさえて, 天理のあらわれである礼にたちかえる。 克己復礼(コツキフクレイ)。 <i>~に如(シ)かざる者を友とするなかれ</i> 〔論語(学而)〕 自分より劣った者は, 善を求め道を修める助けにならないから, 友人として交わってはならない。 <i>~の欲(ホツ)せざる所は人に施す勿(ナカ)れ</i> 〔論語(顔淵・衛霊公)〕 自分の好まないことは, 他人も好まないのだから, 他人にもしてはならない。 <i>~を枉(マ)・ぐ</i> 〔孟子(万章上)〕 自分の信念や主義を捨てる。 <i>~を虚(ムナ)しゅう・する</i> 〔漢書(五行志上)〕 私情を捨て去り, 心を謙虚にして他人の説を聞く。 私心を捨てる。

尾鰭

〔「おひれ」とも〕 魚類や円口類などの体の後端にある鰭。 急進する時や方向転換などに用いる。